藤田幼稚園

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入園案内

入園を希望される皆様へ

2019年園児:(2019.9.30まで就園奨励費適応・2019.10.1から幼児教育無償化の方針)

2020年入園受付日2019.10.1(火)です。(入園料も保育料に換算される予定です。)

上記・下記事項については2019.3.18現在の予定、今後の情報にご留意ください。

伝統と教育活動を遵守し、学校法人立の私立幼稚園として運営します。お子様の快活なる教育活動を進め、ご家庭の教育費負担軽減を図り、大淵という自然豊かな地域の特性を生かし『富士山のように』大地に根ざす幼児教育を進めます。

2020年度入園について・・・下記の募集要項PDFは更新していません。しばらくお待ちください。

   平成31年度入園募集広告 PDF(ここをクリック)

 

~下記は2020年度入園受付までの予定です。~

①2019年9月13日(金)~入園願書配布(幼稚園事務所8:00~17:30にて配布します。)

②2019年10月1日(月)10:00~入園受付(お子様とご来園ください。)

③2020年2月8日(土)~入園準備説明会(被服・教材の購入と入園までの準備について説明します。)

※入園については適正年齢であれば随時可能ですので、上記日程を過ぎても安心してご連絡ください。但し、満三歳児については年間の入園期がありますので、園までお問い合わせ下さい。HPでもご案内しております。

◎私立幼稚園は、ご家庭の所得階層によって就園奨励費補助金(2019.9.30まで保育料について)を受け取ることができます。2019.10.1より幼児教育の無償化が始まります。

下記の◆PDF資料◆をクリックして下さい。

◆PDF資料:私立幼稚園就園奨励費補助金(29年度版)◆

※幼稚園見学や園庭解放、未就園児保育[ほかほかクラブ]もあります。また、入園は年間を通じて受付しています。中途入園・転入園等お問い合わせください。

Tel:0545-35-3178

募 集 要 項

1 募集人員2

3年保育 90名 平成28年4月2日~平成29年4月1日
2年保育 随時 平成27年4月2日~平成28年4月1日
1年保育 随時 平成26年4月2日~平成27年4月1日

※満3歳児入園についてはご連絡ください、ご説明申し上げます。平成26年度要項があります。

2 入園受付日程

●2019年9月13日(金)~9月30日(月)入園願書配布(幼稚園事務所8:00~17:30にて配布しますのでご来園ください。・入園願書については期間後でも入園希望者には配布いたします。)

●2019年10月1日(火)10:00~入園受付(願書提出・入園料納付・被服教材等申込み・希望面談)

※願書配布期間や受付日に間に合わない、またご都合がつかない等の場合はご遠慮なくご連絡ください。連絡先:藤田幼稚園0545-35-3178まで

3 準備説明会と教材用品・被服の引渡し

●2020年2月8日(土)予定:教材や用品を購入していただき、準備物について説明会を行います。

●教材や被服で約30,000円~40,000円くらい(個々人の申込み品数で変わります。)

 

入園案内2

4 保育料とその他の納入金について( h30.4.1現在)

●年間の教育費用を月割りで集金しております。

入園は無償化により2020.4からの保育料として換算予定、今後の情報にご留意ください。

入園料 30,000円

※お納め頂いた入園料は特別の事情の無い限り返金はできません。

毎月納付金は

(保育料は2019.9月分まで納付してください、就園奨励費対応となります。また10月からは無償化となり、保育料以外の経費<給食費・その他バス代等≫が集金対象となります。)給食費については、家庭の年収360万円以下・また全ての第3子に対し、副食費の原材料費について減免が行われ、月々は納付し翌年の4月~5月にかけて個々に償還される予定です。

保育料 月額 17,000円 (年間学費204,000円を12ケ月割納付制です)
(教材施設費は保育料に含みます)
給食費 月額4,300円(月の納付)
その他 スクールバス 月額 2,500円
PTA会費 年間 3,600円(園児福利・PTA活動)
絵本代・遠足代は実費となります

※すべての集金は現金制です。

私立幼稚園就園奨励費補助金(2019.4.1~9.30までの保育料について対応しされ、以後は幼児教育の無償化(保育料)

私立幼稚園に通われるご家庭に対し、所得階層別に保育料の減免が受けられます。 就園奨励費補助金が毎年3月頃交付され皆様に交付金をお渡しします。(前年度所得割で交付金額算出されます。)上記にて資料(PDFをクリック)があります。

幼稚園教育の意義 【誕生~親として生きる】

幼稚園教育の意義